採用情報 看護助手RECRUIT
院長から一言
募集要項
看護助手:常勤
| 雇用形態 | 看護助手 常勤 |
|---|---|
| 採用人数 | 1名 |
| 採用時期 | 順次 |
| 業務内容 | 入院患者様の食事手配・配膳 入院患者様の介助(90%以上の患者様が自立されてます) 手術室器材洗浄・滅菌等の看護職員の補助業務 *看護助手業務が未経験の方もチャレンジいただけます |
| 勤務時間 | 7:30~21:00 の間で8時間 休憩:1時間 |
| 給料 | 応相談 ※給与は経験・能力を考慮し決定します。面接時にご相談ください。 ◎昇給 年1回 ◎賞与 実績年2回・計3ヶ月分 |
| 待遇 | ◎交通費支給通勤手当 上限50,000円/月 ◎社会保険完備 ◎制服貸与 ◎院内禁煙 ◎退職金制度あり(勤続3年以上) ◎定年制あり(一律60歳)、再雇用あり(65歳まで) |
| 休日 | 週休2日制 年間休日125日 |
| 休暇 | 夏期休暇3日 年末年始休暇6日 その他に慶弔休暇、産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇 |
| 応募・歓迎要件 | 【必須要件】 【歓迎要件】 ◎未経験可 ◎経験者優遇 ◎スピード感をもって仕事できる方 ◎接遇向上に前向きな方 ◎患者様、多職種との連携が必要な業務の為、コミュニケーション能力が求められます 人と協力して業務を遂行することが好きな方を歓迎 |
| 採用順序 | [1] 下記応募フォームよりご応募ください ↓ [2] 書類選考がありますので、履歴書を郵送又はメールにてお送りください 応募書類到着次第、書類選考を実施します ↓ [3] 採用担当より面接日程の調整などの連絡をさせていただきます ↓ [4] 面接実施後、採用決定のご連絡 ※応募から内定までは平均1週間~1ヶ月ほどになります。 |
看護助手:非常勤
| 雇用形態 | 看護助手 非常勤 |
|---|---|
| 採用人数 | 1名 |
| 採用時期 | 順次 |
| 業務内容 | 入院患者様の食事手配・配膳 入院患者様の介助(90%以上の患者様が自立されています) 手術室器材洗浄・滅菌等の看護職員の補助業務 |
| 勤務時間 | 7:30~21:00 の間で8時間 休憩:1時間 【時間帯の制限等あればご相談可能です】 |
| 給料 | 応相談 ※給与は経験能力を考慮し決定します。面接時にご相談下さい。 |
| 待遇 | ◎交通費支給通勤手当 上限50,000円/月 ◎社会保険完備(勤務時間による) ◎制服貸与 ◎院内禁煙 |
| 休日・休暇 | 有給休暇(法定通り) 休日はシフトによる |
| 応募・歓迎要件 | ◎経験者優遇 ◎勤務日数については相談可 【歓迎】 ◎週2~3日勤務可能な方 ◎スピード感をもって仕事できる方 ◎接遇向上に前向きな方 ◎患者様、多職種との連携が必要な業務の為、コミュニケーション能力が求められます 人と協力して業務を遂行することが好きな方を歓迎 |
| 採用順序 | [1] 下記応募フォームよりご応募ください ↓ [2] 書類選考がありますので、履歴書を郵送又はメールにてお送りください 応募書類到着次第、書類選考を実施します ↓ [3] 採用担当より面接日程の調整などの連絡をさせていただきます ↓ [4] 面接実施後、採用決定のご連絡 ※応募から内定までは平均1週間~1ヶ月ほどになります。 |
夜勤専従看護助手
| 雇用形態 | 夜勤専従看護助手 非常勤(現在 募集はありません) |
|---|---|
| 採用人数 | 1人 |
| 必要な免許・資格 | なし |
| 年齢 | 制限なし |
| 採用時期 | 順次 |
| 業務内容 | 看護職員の補助業務、 身体介助(患者様は90%以上の方が自立しております) |
| 給料 | 時給 1,300円 |
| 交通費 | 通勤手当 上限50,000円/月 |
| 保険 | 社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生) ※週の労働時間による |
| 福利厚生 | 定年制あり 一律60歳 再雇用あり 65歳まで |
| 勤務時間 | 0:00~8:00の勤務 休憩60分 |
| 休日 | シフトによる |
| 採用順序 | 1] 下記応募フォームよりご応募ください ↓ [2] 採用担当より面接日程の調整などの連絡をさせていただきます ↓ [3] 面接実施 ↓ [4] 採用決定のご連絡 |
ご応募は各募集要項の「この職種に応募する」ボタンから、応募フォームにて承っております。お気軽にお問い合わせください。
患者さんに寄り添える医療提供の理念に賛同していただき、優しさを持って業務に励んでくれる方と共に働きたいと思います。
当院で働くことでスキルアップして頂きたいので、事務の方には接遇研修を、看護師の方も日々の業務をただこなすだけでなく、自分のモチベーションを高めるという意味でも目標を持って学会発表や勉強会への参加を自発的に行える環境を用意しています。